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顧客満足度ナンバーワン

男性

社長の熱き想い

現在では、メンズ脱毛サロンは、街中でも普通に見られるようになりました。しかし、10年も前にメンズ脱毛サロンを立ち上げた創始者の苦労は、並大抵のものではありませんでした。その頃は、男性が脱毛するなど考えられない時代でした。さらに、インターネットの普及率も低く、宣伝活動や集客には大層苦労したそうです。そのようなお店の中で、大成功を収めた1軒が、都築寛史氏が代表取締役社長を務めるリンクスです。リンクスのお店も、10年前は都築寛史氏と数名のスタッフがいる小さなお店でした。代表取締役社長の都築寛史氏の苦労は容易に想像できますが、同氏が設立当時から大切にしてきたことが成功の秘訣とされています。都築寛史氏は、代表取締役社長となる以前から、顧客満足度に重きを置いて活動してきました。顧客の満足度が高いサービスとは、費用対効果を実感してもらえる施術とはを常に探求してきました。その熱い想いは、代表取締役社長だけの内に留まらず、絶えることなくトップダウンさせる姿勢を貫いてきました。その姿勢は、顧客満足度と同時に従業員満足度も高めてきました。メンズ脱毛サロン、リンクスが顧客満足度ナンバーワンといわれるのは、そのような歴史が下地として生かされているからです。このようなことを述べると、都築寛史氏という人物は経営の鬼ではないかと感じる人も多いことでしょう。しかしながら、都築寛史氏本人はとても穏やかな紳士です。リンクスの従業員も厳しいことを言われたことはないと明言しています。経営トップは、その影響力を確固たるものとしながら、部下を大切にしていた証拠です。